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メジロ
我が家の梅の木に蕾がいっぱいついている。

そこにメジロがよく飛んできて遊んでいる。

そこで、メジロさんへのデザートとして、みかんをあげることにした。








半分に切ったみかんを棒に刺して置いておくと、見事に皮だけになるくらい上手に食べる。

昔はメジロを家で飼っていた人もいたが、今は、法律でダメらしい。

昔の人は、なんだか心にゆとりがあってよかったなーと思うこの頃だ。
posted by: クー・ジャム | 動物・虫 | 05:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
寒さで蜂も!
昨日、管理している物件を見たいと言う二人が来たので案内した。

一軒家だ。

部屋の中を明るくしようと、雨戸を開けたら、サッシの上の方に、大量のアシナガバチがいた。ビックリして、思わず後ずさりした。ところが、蜂?は、何も攻撃してこない。それどころか、パタパタと落ちていった。



どうも元気がない。

多分この寒さでこんな風になっているのだろうと思った。



蜂も早く春がくればいいのにと思っていることだろう。
posted by: クー・ジャム | 動物・虫 | 06:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
アシナガバチ
正月前の庭木の剪定と庭の草取りをした。

剪定途中、蜂が出てきたので慌てて逃げると、直径8センチほどのアシナガバチの巣に蜂が群がっていた。

事務所に、蜂ジェットというスプレー式殺虫剤があるので、3メートルくらい離れたところから噴射したら、すぐに蜂がバタバタと落ちてきた。

ものの3分で蜂の巣除去終了(^^)!

もう、慣れたものだ。

管理するアパートでは、たまに蜂の巣が出来て入居者から電話がきて、退治してあげることがあるからだ。

やはり、いつ何があるかわからないので、いろんな道具を準備していることが大事だ。





posted by: クー・ジャム | 動物・虫 | 10:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
おとり
最近困ったことがある。
数ヶ月前から、自宅裏庭の排水口あたりに、何か小動物が、大便をすることだ。

何度も取り除いているが、またすぐに同じ場所にしている。

薬剤を撒いても、足に絡まるようにテグスを大量に置いても、その上から糞をしている。
たぬき、イタチ、テン、ハクビシン??
どうしたものか。インターネットで調べると同様な悩みがいっぱい出ている。

そこで、アマゾンで、おとりかごを購入した。



しかし、サイズを見て注文しなかったので思ったより小さなかごだったので困った。

さて、これで小動物がつかまればいいのだが。
posted by: クー・ジャム | 動物・虫 | 13:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
毛虫
ブルーベリーがかなり紫色になってきている。

収穫しないと勿体無いので、先週から何度もとっている。

しかし、暑いので、半袖で収穫していると、毎回、チクっと手先や腕に痛みが走る。毛虫だ。
かなり痛い。毛虫に刺されたら、もう痛いので収穫できない。
すぐ帰って刺されたところを水洗いして、オロナイン軟膏を塗る。

農家の人も毎回、こんな痛みと闘いながら収穫するのだろうか。

長袖に、ゴム手袋だったら刺されないのか。
毛虫は、本当に痛くて嫌だ。

posted by: クー・ジャム | 動物・虫 | 16:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
シロアリ
昨夜、テレビを見ていたら、突然、羽のついた小さな虫が飛んできた。
よく見ると、シロアリの羽アリだ。


春から夏にかけての雨上がり、ヤマトシロアリは羽アリとなって大量に飛び立つ。 家の中や周りで羽アリが発生しているのを見たら、ヤマトシロアリの巣があるかもしれない。

夜、電気の光に向かって、約100メートルくらい飛ぶらしい。
と言うことは、家から100メートル以内にシロアリの巣があるということだ。

イエシロアリ 湿潤な木材だけでなく、被害は建物全体に及ぶ。 加害速度は速く、被害は激烈である。古材より新材を好んで加害する。

ヤマトシロアリ 湿潤な木材を好み、建物の下部材を主に加害する。 雨もりがあると、小屋組材まで加害することがある。加害速度は比較的遅い。

以前も書いたが、シロアリは本当にこわい。家をボロボロに食い散らす。

見えない地面の下から進入するので 気をつけようがないが、注意して床下周りを点検して早めに発見して駆除するしかない。

自分の身体を守るために、健康診断等をして病気を早期発見するのと同じだ。
posted by: クー・ジャム | 動物・虫 | 07:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
シロアリ
自宅の周りにセントシリコンというシロアリ対策をしている。

月に1回、会社の人がまわってきて、地面に埋め込んである餌木にシロアリがついていないかチェックしてくれるシステムだ。
今朝、自宅の裏側の餌木にイエシロアリがヒットしていた。









大量のシロアリがこの餌木を食べている。
このあとこの餌木を取り出して、薬剤のついた餌木と取り替える。

雑食のシロアリは、その餌木を食べて死んでしまう。死んだシロアリをまた食べて他のシロアリも死んでしまう。そのうちに女王アリまで、餌が届かなくなり、最終的には、女王アリがたまごを産めなくなって、その巣が死滅するシステムだ。

イエシロアリはやっかいなシロアリで、柱や桁まで食べ尽くすとても怖いシロアリだ。

この付近は、昔田んぼだったため湿気が多くシロアリがよくくる。
本当に気をつけないといけない。

イエシロアリは世界中のシロアリの内でも、最も加害の激しいと言われている種類です。 建築物でも木造ばかりでなく、コンクリート造の建築物、立木に対しても被害を及ぼします。 大きな巣を建物内または樹幹内、地下に造り、蟻道で餌場(加害場所)とつなげています。 職蟻は水を運ぶ能力があるので被害は建物の上層部にまで及びます。 1つのコロニー(巣)内の個体数は100万匹に及ぶものもあると言われ、被害速度も早いのが特徴です。 寒さに弱く、その分布は温暖地に限られます。
posted by: クー・ジャム | 動物・虫 | 17:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
梅の木 害虫
貸家の入居者から、玄関の前にある梅の木に小さな虫がいっぱいついていると電話があった。
見にいってみると、1〜2ミリメートくらいの小さな虫が、細い枝にびっしりついていた。





ネットで調べてみたら、カイガラムシと出ていた。

家の庭にも、梅の木があるので、帰ってみてみると、今まで気づかなかったが、うちの梅の木にも、細い枝にびっしり、カイガラムシがついていた。

薬をかけたいが、今、梅の実が大きくなりつつある。今かけると間も無く収穫して、梅干しや梅酒を作りたいので台無しになる。どうしたもんか。

ネットで調べたら、手作業で取るしかない取るしかないと書いてある。それもできない。このまましておくしかないか。
posted by: クー・ジャム | 動物・虫 | 07:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ガサガサ
夜中に、何か音がした。

朝起きて、玄関にもいってみたが、何も変わったことはない。

二階のベランダに行ってみると、生ゴミが散乱していた。

何か小動物が、ベランダまで上がってきて、生ゴミをあせくっていたのだ。



以前も、野良猫が毎晩やってきて、こんなことをしたことがあったが、その時より荒らされかたがひどい。
これは、タヌキか、イタチかテンのような動物かもしれない。

これは、ゴミバケツに入れるなど対策をたてないと、これから毎晩くるかもしれない。
posted by: クー・ジャム | 動物・虫 | 07:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
キオビエダシャク
家の前の街路樹のヒトツバに、大量の虫がいる。

1ヶ月前くらいに大量の蝶々のような蛾が飛んでいた。



それが卵をヒトツバの葉に卵を産み付けて、それが幼虫になってきているものだ。

その虫の名前は、キオビエダシャクという。









もうだいぶ葉を食べられている。

このままいくと、この街路樹は枯れるのではなかろうか。

自分で薬を買ってきてかけることだろうか。

昔はこんな虫はいなかったのに、何か地球がおかしくなってきているようだ。

posted by: クー・ジャム | 動物・虫 | 15:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |