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講演会 忘年会
昨日は、友人の会社の忘年会に出席した。



忘年会の前に、講演会が行われた。




人、
外国人、
身体障害者、精神障害者
シルバー人材、
A I

魅力ある職場、魅力ある人しか生き残れない時代が来ている。

それには、
笑顔、
プラス言葉、
for you
が大事。

むっかし顔をしないで、いつも笑顔で過ごしていければなぁと思うことだった。




posted by: クー・ジャム | 講演会 | 09:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
吉俣とよしげさん
昨日は、地元金融機関の、南薩ブロック交流会が、知覧のさくら館で行われた。

最初に行われたのは、吉俣とよしげさんの講演会だった。




タイトルは、
「人生一度きり、生きているだけでまるもうけ」






生い立ちから、学生時代、アルバイト生活、そして、フリータレントになってからのテレビ、ラジオのハプニングなど、リアルでとてもおもしろかった。

特に、県外の人と会食する機会が多いが、その中で必ず言われることが、「鹿児島は、食べ物がおいしいですよね。」だそうだ。こちらに住んでいるものにとっては、これが当たり前だと思っているので、舌が肥えているので気づかないかもしれないが、本当に贅沢食材がまわりにいっぱいあるのだ。だからその辺をもう少し活かせて、さらに本物の旨さを提供できるようにしていってくださいと締めくくられた。まさにその通りだなと思った。

吉俣さんも、知覧に泊まるとのことで、この日は、懇親会から二次会のスナックまで行かれた。

楽しい懇親会となった。(^^)
posted by: クー・ジャム | 講演会 | 09:04 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
おもしてが
昨日は、南薩法人会社団化5周年記念事業として、川辺文化会館で、野口たくおさん達の、鹿児島弁劇 喜劇集団 おもしてがの演劇があった。


約1時間半の熱演で、笑いあり、歌あり、チャンバラありの大変面白い劇だった。

終わったあとは、会館入口に、出演者全員が集まり記念写真も撮ってくれた。

みんなとても気さくな方々で、とても好感が持てた。

今後も、テレビ、ラジオで見かける人ばっかりなので応援していきたい(^^)。










posted by: クー・ジャム | 講演会 | 08:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
平尾誠二氏
今日は、城山観光ホテルで、アフラックアソシエイツ会九州秋季研修会があった。



特別講演として、元ラグビー日本代表監督の平尾誠二氏の講演会があった。
タイトルは、「 チームメイトにおけるマネジメントとコーチング」。

主に京都の伏見工業高校時代の山口監督の話しが多かった。この時の3年間で嫌というほど理不尽を味わった。だから社会に出ても何も怖いものがなくなった。

だけど今の教育は、理不尽を避けようとする傾向にある。果たしてそれだけでいいのか?

いろいろ面白い話しがあった。



そのあとは懇親会。



最後は、みんなの踊りで盛り上がった。



posted by: クー・ジャム | 講演会 | 22:40 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
講演会
昨日は、鹿児島銀行 合同経友会が、鹿児島市の城山観光ホテルで行われた。

講師は、東大薬学部教授の池谷裕二氏。



心=意識?無意識
意識は飾り、無意識は敏感
意識はほんの少し
無意識がほとんどをしめる。

笑顔を作りながら漫画を読むと面白くなる。

笑顔だと、面白く感じられる。
ガッツポーズをするとヤル気が出る。

眠くて起きれない人は、とりあえず起きて行動すればいい。スイッチがはいる。

掃除をする気がしない人は、掃除をし始めればいい。スイッチがはいる。

1人暮らしの人は、認知になりにくい。
1人で何もかもしなくてはならないから。

バリアフリー住宅に住んでいる人の方が認知になりやすい。段差がある方が頭で気をつける。

心はどこにあるか、身体中に散在する。

子供の頃はすぐ思い出せた。そんなに語句が頭の中に入っていないから。
60歳にもなると今まで知った語句の量が違う。

歳をとって覚えられないというが、覚えようとしない。努力していない。だから覚えられる訳がない。


歳をとってすぐ忘れる。
時の進み方が若い時に比べて早く感じられるからそう感じるのだ。

ど忘れがひどい。
これも歳をとったら、物忘れが多いとマスコミや、まわりの人や世間的な言動でそう信じこまされているから。
若い人も歳をとった人もど忘れ量は同じ。

SNP(スニップ)の話し。

遺伝子で人は決まっている。
今はアメリカで100ドル出せば調べられる。
禿げるとか禿げないとか、癌になりやすいとかなりにくいとか、運動能力があるとかないとか全てがわかる。

スクリーンを使ってとてもわかりやすい講演で、1時間半があっというまに過ぎた。今度この先生の本も読んでみたい。
posted by: クー・ジャム | 講演会 | 07:49 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
幸田真音さん講演会
鹿児島銀行 経友会 講演会が、城山観光ホテルであった。
今日の講師は、作家の幸田真音さんだ。

日本経済を救った不世出の財政家 高橋是清のお話しだ。

posted by: クー・ジャム | 講演会 | 14:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
鹿信ハッピー会総会&公演会
5月23日、鹿児島サンロイヤルホテルにて、ハッピー会の総会が行われた。



講演は、三橋貴明さんの「こらからの日本」について彼の意見を述べていた。今、人件費、資材が高騰してきて、デフレからインフレへの過渡期らしい。今、ここで賃金の安い外国人労働者を入れるのではなくて、若い技術者の待遇をよくして育てないと、将来の日本は、自分達の力では、橋もビルも建設できなくなる。まだ、地方には、そのような実感はないかもしれないが必ず、そうなってきている。

そのあと懇親会が、行われ、二次会に、久々天文館に繰り出した。

posted by: クー・ジャム | 講演会 | 20:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ハッピー会
 指宿のシーサイドホテルで、
地元金融機関主催の講演会と、懇親会があった。
講師は、MBCタレントの野口たくおさん。
演題は、「元気があれば何でもできる」
大きな声で挨拶し、テンポよく講話を始めた。
笑いは世の中を明るくする。
本当に元気が出るいい話しだった。

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そのあと、指宿のフラダンスグループのフラダンスショーがあった。
121012_185559.jpg

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笑顔で、腰をふりふり、元気に踊っていたので見入ってしまった。

指宿は、今、観光客も多く、活気があるらしい。


posted by: クー・ジャム | 講演会 | 09:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
税を知る週間
 昨日は、枕崎市まで、講演を聞きにいってきた。
昨日から17日まで、税を知る週間である。

いろいろな所に税金が使われている。
でも、いつも思うことは、
この不公平感はなんとかしてくれないかなーと思うことである。

税の納める人も、まじめに、申告納付している人も
いれば、あの手この手で、過少、又は、隠したりしている人の
多いこと。
そして、そう人こそ、いっちょまえに、国や、県、市に文句は言う。

NHKの受信料を払わない人、子供の給食費を払わない人、
財産隠して、生活保護をもらっている人も相当いるらしい。

払えないのではなくて、払えるのに、払わない人。
???・・・本当に意味がわからない。

また、税の使い方にもいろいろ疑問がある。
今までどんなに無駄遣いしてきたことだろう。
もう少し、しっかり考えて使ってくれれば、
こんなに借金しなくてもいい国なっていただろうに。

年金問題など、本当に不公平感がある。

「正直者が馬鹿をみる」社会でいいのか。
  • (ぜい)って(なに)使(つか)われているの?
  • 将来(しょうらい)(ぜい)はどうなるの?
  • 日本(にほん)外国(がいこく)(ぜい)(くら)べると?
  • (ぜい)についてのきまり
  • (くに)(ぜい)をあつかう仕事(しごと)
  • (ぜい)(むかし)からあったの?
  • posted by: クー・ジャム | 講演会 | 09:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    あなたの笑顔なにより薬
     昨日は、加世田のいにしえホールで、
    南薩法人会女性部会15周年記念事業の講演会を聞き
    にいった。
    111029_121101.jpg

    講師は、昇 幹夫氏。タイトルは、「あなたの笑顔なにより薬」。
    1947年鹿児島生まれ。
    九州大学医学部卒業後、麻酔科、産婦人科の専門医として
    82年より大阪在住。
    高校卒業30周年同期会で、200人のうち8人の死(4人は医師)
    という事実にショックを受け、1999年に年間1000名の出産を
    取り扱う病院を退職。

    生誕半世紀を振り返り、50代は過労死寸前の働き方をあらためる。

    そのあと、大阪市で産婦人科診療もしながら、
    「日本笑い学会」副会長(「笑いと健康」の部門を担当)として、
    笑いの医学的効用を研究。

    前向きな楽しい極楽トンボの生き方が、
    高齢社会をダイヤモンドエイジにする長生きの秘訣と説き、
    現在は「元気で長生き研究所」所長として、
    全国を講演活動中の自称『健康法師』。

    1997年夏、ガン患者15名とともにモンブラン
    、2000年8月がん克服日米合同富士登山に参加。

    2003年4月 「第一回千百人集会」(末期ガンから生還した百人が
    千人の闘病者にその体験を語る集会)にも参加し、
    ガンはその原因を改めると平和共存することを確信。

    また、日本人の本来の食のあり方について、
    医学的見地からも講演し、欧米人と日本人の
    遺伝子の違いから食教育を説く。

    1998年10月には、「おもいっきりテレビ」にも出演。
    笑うことは健康にいいことを実験で証明した。


    がん細胞をやっつけるNKキラー細胞を元気にするには、
    1.笑うこと。
    2.泣くこと。
    3.人に話しを聞いてもらうこと。
    4.お化粧すること。(ファッションに興味を持つこと。)
    5.楽しく歌うこと。
    6.良い睡眠を十分取ること。
    7.冷たいものを取らない、冷やさない。
    8.祈り
    9.適度な体操・運動

    マーガリン、油で揚げたスナック菓子、フライドポテト、
    パン、ケーキ、アイスクリーム、マヨネーズ類に
    多く含まれているトランス脂肪酸(死亡産)は、
    1.悪玉コレステロールを増やし、心臓病、脳の病気の危険性が増す。
    2.喘息、アレルギー性鼻炎、アトピーになりやすい。
    3.老人になった時ボケやすい。
    4.男女とも不妊になりやすい。
    トランス型は、体内で代謝されにくい、「プラスチック食品」と
    呼ばれ、腐らない。
    欧米では既に法律で禁止されているが、日本では
    全く規制がない。

    このまま、このような食生活が、続くと、
    男女とも生殖能力が減少し、、子供を作りたくても作れない人が
    どんどん増えていく。どうしても欲しい人は、試験管ベビーに
    頼らなければならなくなる。(平均300万円から
    500万円いる)。

    益々、人口は減り、将来の日本が危ぶまれる。

    死ぬとき、最後に思い出すのは、楽しいことだけ。

    今日は人の身、明日はわが身。そして、今日一日を
    笑顔で、楽しく、精いっぱい生きることが大事。
    今、生きるのに精いっぱいというのとは意味が違う。




    posted by: クー・ジャム | 講演会 | 08:38 | comments(3) | trackbacks(0) | - | - |